犬の両眼とも緑内障になってしまいました

緑内障になってしまった、16歳の老犬マルチーズ。両目とも見えなくなって、少々不安感が増していますが、お散歩へ行ったりご飯はたっぷり食べたり、生活に重大な問題はありません。今後の治療と様子をお知らせ。

犬の咳を止めるために(3)~薬以外の方法を模索

老犬マルチーズの咳(心臓病や気管虚脱)を止めるために、日々気を付けて生活してること。薬は当然のことながら、環境を整えてあげることでワンコの負担はグッと減ります。せきが出るきっかけを作らないことが大切。

犬の咳を止めるために(2)~気管支を緩める

気管虚脱が原因で出る咳を止めるために、気管支を緩めるために飲むテオロングという薬の調整です。心臓病の影響もあるのでできる限り気管支は緩めておきたいです。テオロングによる副作用も。

犬の緑内障治療を始めました

緑内障と診断されてしまいました。 どうやら、左目は視力がないようです。右目は白内障になっており、そちらも緑内障にならないように、また、左目がこれ以上悪くならないように、治療をしていくことになりました。 犬の緑内障の初期症状 飼い主が...
アロマ

マジョラム(精油・アロマ)の効果効能と犬との相性

マジョラムは、とても好きなオイルのひとつ。 心が和むというか、身体がゆるむというか、そんな香りをしています。 ストレスのよる緊張や、呼吸器系を鎮めて筋肉の痛みや神経を和らげるのに役立つオイルとされています。 うちの犬も、このマジョラムの...

犬の咳を止めてあげるためにできること

16歳の老犬マルチーズ。心臓病(僧帽弁閉鎖不全症)と気管虚脱を併発しながらも、咳を止めてあげるために家で家族ができることがたくさんありました。咳止めシロップやテオロング、ベトメディンチュアブルなど薬も飲みながら、ひどい咳をせずに過ごしています。

犬の気管虚脱がダイエットでかなりよくなりました。

4.2キロあったマルチーズ犬が2.6kgまでダイエットできました。減量は食事管理がとても大切。飼い主である家族がワンコのためにやってあげられることのひとつです。ダイエットで気管がつぶされないため、せきもとまりました。
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